「うーっ………ひっくひっく」 泣き声を抑えようとすると、しゃっくりが出てきて喉がいたい 「ひっく……こ、れだっ、」 2階に上がって僕の部屋だった場所には、大量のごみと、ばーばが言っていた姿鏡 とても大きなホコリまみれの姿鏡