四つ葉高校の私たち

その笑顔でドキッてしてからずっと優真くんを目で追いかけてた。
優真「えっ!!そうなの!?」
つばさ「優真くん!?いつからそこに...」
優真「俺はあの時つばさを見つけて、笑いかけたのは本当だけどさー。
気づかれていたとは・・・。
俺もあの時から、誰だろうって考えてた。
俺一目惚れだし。」
つばさ「・・・優真くん。どこから聞いてたの?」
優真「・・・ぜ...全部///」