どうしよう....何か話さないと.. 「鏡ってさ、、」 「はっ、はい」 「好きなやついる?」 空を見たまま響輝くんが聞いてきた。 「えっと・・うん、、いるよ。」 「えっ!?いるの!?」 いきなりツッこまれたから、ビクってした。