「今日はなんだか甘えん坊だね、大和」 「っるせーよ」 はい、いつもの大和に戻りました 「テスト期間で全く一緒にいれなかったし、久々に2人になれたな」 「そうだね」 確かに2人きりにはなれてなかった 「そろそろ俺はヤりてーんだけど?」 「っ…/// ちょっ…それは無理///」 「ガーン( ̄◇ ̄;) 俺は真面目に言ってるのに」 「ゴメン。でも…大和になら…いいよ?」