「ごめんって。
言っちゃった。。」
「はな!馬鹿ぢゃないの?!
ずーと、ずっと、好きだったぢゃん!
なんで?!なんでごめんなの?!」
「ごめん。しかでなかった。
好きだから。好きすぎて
信じられないっ。。。」
こんなに
花を弱らすことができるのも、
強くできるのも
私でも、他のだれでもない。
龍。しかいない。
「でも、はな!
信じなきゃ!だめぢゃん!
伝えてくれたなら
次は、花のばん!!!ね?」
言っちゃった。。」
「はな!馬鹿ぢゃないの?!
ずーと、ずっと、好きだったぢゃん!
なんで?!なんでごめんなの?!」
「ごめん。しかでなかった。
好きだから。好きすぎて
信じられないっ。。。」
こんなに
花を弱らすことができるのも、
強くできるのも
私でも、他のだれでもない。
龍。しかいない。
「でも、はな!
信じなきゃ!だめぢゃん!
伝えてくれたなら
次は、花のばん!!!ね?」

