瑠「いーよ!なってあげる!
でも、あたしの話を聞いてから
もう1度考え直してほしいんの」
蓮「まぢか……おう!」
翔「わかった〜」
奏多「うん」
玲斗「わかった」
康「りょーかい☆」
綺「………」
話すって決めたし頑張ってはなす!!
瑠「その2「瑠美……」陸にぃ、奏にぃ」
なんでこのタイミングで2人……
陸「瑠美お前……」
奏「瑠美が話したいならいーよ
そのかし、俺らも近くいる
そーしないとお前…」
陸にぃ、奏にぃありがと……
瑠「うん、わかった
近くにいてくれると助かる…
それと龍も呼んでくれる?」
陸「わかった、電話してくるゎ」
瑠「ごめん、ありがと!」
大丈夫!
蓮たちなら、いや洛龍なら……
陸「電話したぞ!速攻でくるってよ」
瑠「わかった…」
そして数分後…
でも、あたしの話を聞いてから
もう1度考え直してほしいんの」
蓮「まぢか……おう!」
翔「わかった〜」
奏多「うん」
玲斗「わかった」
康「りょーかい☆」
綺「………」
話すって決めたし頑張ってはなす!!
瑠「その2「瑠美……」陸にぃ、奏にぃ」
なんでこのタイミングで2人……
陸「瑠美お前……」
奏「瑠美が話したいならいーよ
そのかし、俺らも近くいる
そーしないとお前…」
陸にぃ、奏にぃありがと……
瑠「うん、わかった
近くにいてくれると助かる…
それと龍も呼んでくれる?」
陸「わかった、電話してくるゎ」
瑠「ごめん、ありがと!」
大丈夫!
蓮たちなら、いや洛龍なら……
陸「電話したぞ!速攻でくるってよ」
瑠「わかった…」
そして数分後…

