最強少女が男子校に!





瑞「俺は、入らねぇさっきも言っただろ!」

隆「拒否権はねぇ、お前らもいいよな」

黒麟「オーケー」

瑞「はぁーわかったよ入ればいんだろ!」

宙「わーい瑞希ちゃんよろしくね♪」

陸「隆二、たいへんです!こうしてる間に毒蛇が攻めてきました!1位の座を狙ってでしょうか」

隆「まぁいい、瑞希お前は足手まといだここにいろ」

宙「瑞希ちゃん待っててね!」

瑞「あ、ちょっと」

(ガチャン)

瑞(あいつ勝手に決めつけやがって俺のが絶対強いから!て、押されてんじゃん!やっぱり俺も行こー楽しそうだもん♪よっと、ピョーン、シュタ案外低かったな。)

(あのー瑞希さん?ここ屋上だよ?約15メートルだよ。どんな足してるんだよ!by作者)

(普通だけど?てか、作者出てきたら話進まないだろが!ちゃんと書けよ!)

(はい!すみませんした~ちゃんと書きます!)
(じゃあ、本編戻るね!)