To you on the sky.



だんだんと弱くなっていく君の声。


あぁ、だんだん君が遠くなっていく。



“晴樹っ…晴樹っ
ねぇっ!?
学校で誰が私に説教してくれるのよ!?”


“いつか…っ…絶対…会おうな。
……いい子に…してろよ。…っ…”