「ハッ!お、おいにこ!」
「////////」
もう!
恥ずかしいから早く着替えさせてよ!
りっくんのバカァ〜!
腕掴んで止めなくたっていいじゃんかぁ!
「大丈夫。かわいいよ。」
思考停止中…
……………。
………………。
…はい?
「だから、似合ってる。」
あ、りっくんに頭撫でられちゃった。
えへへ。
りっくんに撫でられると、なんか落ち着くぅ〜♪
「なぁ、光輝も似合ってると思うだろ?」
いきなり話を振られた光輝くんは、びっくりしちゃったみたいだけど、
「スンゲー似合ってて、誰だかわかんなかっただけだから!ごめんなにこちゃん?」
「////////」
もう!
恥ずかしいから早く着替えさせてよ!
りっくんのバカァ〜!
腕掴んで止めなくたっていいじゃんかぁ!
「大丈夫。かわいいよ。」
思考停止中…
……………。
………………。
…はい?
「だから、似合ってる。」
あ、りっくんに頭撫でられちゃった。
えへへ。
りっくんに撫でられると、なんか落ち着くぅ〜♪
「なぁ、光輝も似合ってると思うだろ?」
いきなり話を振られた光輝くんは、びっくりしちゃったみたいだけど、
「スンゲー似合ってて、誰だかわかんなかっただけだから!ごめんなにこちゃん?」

