照れやな俺様

そして教室につくと青龍のみんなとゆりがいた!
みんな「「おはよー」」

蓮・あ「おはよー」

ゆ「ね、ね、あき、やっぱりほんとみたいだね」
ゆきが小さい声でいってきた

あ「んね」

?「君たちが新しい姫だね?可愛いね!」
ん?だれだ?

大「こいつは女のことしか頭にない健人だよ」

あー昨日はいなかった人か

健「それはひどいじゃん!高林健人です!よろしくね!」

ゆ「朝野百合華です!よろしくです!」

あ「星野秋那です!よろしくです!」

健「うん!可愛いねー襲いたいな」

蓮「健人いい加減にしろ」

蓮が怒ったー

健「れんちゃん、そんなに怒らないでよー、冗談よ、今回は大丈夫だよな?」

蓮「ああ、」

健「ならいいさぁー」

今回?ということは前にもいたということ?
それに大丈夫?ってことは前になにかあったのかな?一体何があったの?

そして長い1日も終わりまた送ってもらった
あ「今日もありがとね?」

蓮「毎日送り迎えはするからよ」

あ「わざわざありがとね!」

蓮「それぐらい普通だ!じゃーまた明日な!おやすみ」

あ「おやすみ!」

そして家に帰り、お風呂にはいり眠りについた

まさか明日から最悪なことが始まるなんてしらずに。