大「てか、お前らさぁ?俺たちと同じクラスなんだな笑」
ゆ・あ「え?ほんと?」
ハモったー!笑笑 てか久しぶりに自分の気持ちて出来たね笑笑
大「おう!俺らはだいたい屋上だけどな」
ふーん、同じクラスだったんだー
蓮「じゃー安心だな、ちゃんと守れる」
あ「ほんといいの?」
蓮「あたりまえだろ?俺らの姫なんだならよ」
あ「ありがと!ニコ」
蓮「お、おう!じゃーもう遅いから送る!裕翔はそいつを送ってやれ!俺はあきを送る!他のやつはゲームでもしてろ」
あ「あ。ありがと!」
蓮「いくぞ!」
もー時間ははやく夜遅くになってた
蓮「後ろのれ」
あ「え?重いよ?」
蓮「関係ねーよ」
あ「ごめん」
蓮「全然気にすることねーよ、ちゃんと腰に掴まってろ」
あ「うん\\\」
ブンブンブーーーン
あ「あ、ここ!ありがとね」
蓮「おまえ。一人暮らしなのか?」
あ「そ、そだよ!」
蓮「じゃたまに俺んちこい!」
あ「いいの?ありがと」
蓮「いつでもこい!明日の朝も迎えにくるからよ!」
あ「うん!おやすみ!!」
蓮「おう!ニコ」
かっこいいー\\\\
ゆ・あ「え?ほんと?」
ハモったー!笑笑 てか久しぶりに自分の気持ちて出来たね笑笑
大「おう!俺らはだいたい屋上だけどな」
ふーん、同じクラスだったんだー
蓮「じゃー安心だな、ちゃんと守れる」
あ「ほんといいの?」
蓮「あたりまえだろ?俺らの姫なんだならよ」
あ「ありがと!ニコ」
蓮「お、おう!じゃーもう遅いから送る!裕翔はそいつを送ってやれ!俺はあきを送る!他のやつはゲームでもしてろ」
あ「あ。ありがと!」
蓮「いくぞ!」
もー時間ははやく夜遅くになってた
蓮「後ろのれ」
あ「え?重いよ?」
蓮「関係ねーよ」
あ「ごめん」
蓮「全然気にすることねーよ、ちゃんと腰に掴まってろ」
あ「うん\\\」
ブンブンブーーーン
あ「あ、ここ!ありがとね」
蓮「おまえ。一人暮らしなのか?」
あ「そ、そだよ!」
蓮「じゃたまに俺んちこい!」
あ「いいの?ありがと」
蓮「いつでもこい!明日の朝も迎えにくるからよ!」
あ「うん!おやすみ!!」
蓮「おう!ニコ」
かっこいいー\\\\

