『ハズさん、私は本物ですよ。笑』 『、、、セナがいる。 セナがいるよーっ!!』 『ハズ落ち着いて。』 『じゃあ、セナが本物と分かったところで本題に移ろうか。 今回は時間の許される限りセナに質問することができるようにしました。 しかし、個人を特定するものや不快にさせる様な質問はなし。 答えられないものにはセナ本人からノーて返ってくるからそなつもりで。 じゃあ、私はこれで退散するよ。』 社長がステージを去る。 ここからが本番だ!