「おい、セナのマネさん! 新曲を書いてくれるように頼んでくれないか!頼む!」 「いや、え、ちょっと、、、。」 社長!クスクス笑わずに助けて!! 「え!セナのマネさんなの! 俺からも頼むよ!体育祭用の応援歌をセナにお願いして下さい!!」 「いや、ね、そういう事はね、、、。」 無理だよ、体育祭の応援歌なんて。書いたことないし。 「体育祭の応援歌か。なんだか楽しそうだね。 僕からもお願いしますよ、ナナさん。」