私は裏方でいいです(仮)



「では、今回のゲストは鈴城一樹さんです!」



「宜しくお願いします。」



「俺、鈴城さんがバライティーに出るイメージ全然ないです。」


「ハハハ、それは良く言われるな。」



どうしよう。
サンライトは養子のことは聞かないとしてもsecretはどうか分からない。



「では早速始めていきましょう!」



何も起こらず終わって欲しい。
てか、終わってくれ!