君が居たから

依「美月なら1分もかかんないだろ」


美「手加減手加減〜〜」


秋「遅いですね」



空「威力弱くねーか?」



来晴「スピード遅いよ〜」


来雨「手加減しすぎー」


美「まぁ、とりあえず
この勝負、僕達の勝ちだよね」

依「美月一人称僕になってる
そして確かにそうだな
屋上は俺らの溜まり場だ」


湊「わかった
屋上はお前らの場所だ」


陽「は?何でたよ。
俺まだ戦えるぞ!」


湊「良いから行くぞ」