切なくて、苦しくて、胸の奥が痛くて こんな気持ちで 窓際の一番奥の席に座っている キミを見ていることを知っていますか? 私はとうとうこの空間に 堪えれなくなって寝たフリをする もうこれ以上好きにならないために… まだまだ諦めるのには 時間がかかると思うけど 「ねぇ、もうすぐ予鈴鳴るけど 教室帰んないの?」