My First Love



今、こうして、この小説を書いたのは、罪悪感からです。


てるちゃんやトシくんやシュンゴや… あっちゃんにいっぱい、いっぱい迷惑かけたから。



せめてもの、ごめんなさい。










ごめんなさい。