―――――15分後―――――
私たちは着々と5人から1本とっていき、ついに勝った。
空「さっすが2人!2人が組んだら怖いものなしだね!」
春「夢叶、さすがだな」
遥「未夢羽、よくがんばったな。今日も戦い方が綺麗だったよ。」
遥稀は私の頭を優しく撫でながら微笑んだ。
土「おめーら2人で勝っちまうなんてな…。」
沖「本当に強いんだね!」
斉「1人1人が強いんだな。」
平「未夢羽かわいい顔して意外とやるなぁ。」
永「かわいい顔は平助もだろー?」
平「っるせー!!」
左「はいはい。2人とも落ち着け。でも、2人本当に強いな。」
皆が強いってほめてくれた。
うれしい。
土「よし、朝日奈たちは総司の部屋で待機だ。これから幹部会を開く。この後近藤さんの部屋に集合だ。」
皆「はい(はーい)(御意)」
私たちは着々と5人から1本とっていき、ついに勝った。
空「さっすが2人!2人が組んだら怖いものなしだね!」
春「夢叶、さすがだな」
遥「未夢羽、よくがんばったな。今日も戦い方が綺麗だったよ。」
遥稀は私の頭を優しく撫でながら微笑んだ。
土「おめーら2人で勝っちまうなんてな…。」
沖「本当に強いんだね!」
斉「1人1人が強いんだな。」
平「未夢羽かわいい顔して意外とやるなぁ。」
永「かわいい顔は平助もだろー?」
平「っるせー!!」
左「はいはい。2人とも落ち着け。でも、2人本当に強いな。」
皆が強いってほめてくれた。
うれしい。
土「よし、朝日奈たちは総司の部屋で待機だ。これから幹部会を開く。この後近藤さんの部屋に集合だ。」
皆「はい(はーい)(御意)」


