ーーピピピピッ
頭の上にある目覚まし時計を止める。
ってか、まだこんな時間…。
まだ寝れる……。
「…はっ!!お弁当!」
今日から、私と綾瀬くんのお弁当作るんだった!
昨日はばたばたしてて作れなかったから…。
「…よし!」
まだ寝ているであろう綾瀬くんを起こさないようにそろそろと廊下を歩く。
そこで、ふと疑問が頭に浮かんだ。
「…男の子のお弁当って、どんなの?」
見たことないからわかんないー!!
たしか大きいお弁当箱はあったよね?!
んー、まぁいいや!!おいしければ!
頭の上にある目覚まし時計を止める。
ってか、まだこんな時間…。
まだ寝れる……。
「…はっ!!お弁当!」
今日から、私と綾瀬くんのお弁当作るんだった!
昨日はばたばたしてて作れなかったから…。
「…よし!」
まだ寝ているであろう綾瀬くんを起こさないようにそろそろと廊下を歩く。
そこで、ふと疑問が頭に浮かんだ。
「…男の子のお弁当って、どんなの?」
見たことないからわかんないー!!
たしか大きいお弁当箱はあったよね?!
んー、まぁいいや!!おいしければ!
