この俺が幽霊に恋をした!?




「うんうん、知ってるよ。

真琴くんは幼女よりも巨乳のお姉さん派だもんね」


ふと聞こえたその声は心なしか震えてるようだった。



「そ、そうか、それならよかった。

てかお前、俺が巨乳のお姉さんが好きってよく知って―……」