「うんうん、知ってるよ。 真琴くんは幼女よりも巨乳のお姉さん派だもんね」 ふと聞こえたその声は心なしか震えてるようだった。 「そ、そうか、それならよかった。 てかお前、俺が巨乳のお姉さんが好きってよく知って―……」