「じゃー唯斗先輩に聞くしかないね。 それより愛依、今日当たるんじゃなかったっけ?」 あぁー!! そうだった、やばい。 「・・・なっちゃん、答えだけ教えて。」 「もー、しょうがないなぁ。」 神様っ!! 「今度クレープ奢るからね!!」 「やったー!ありがと、愛依♪ じゃー、あとはがんばっ!!」 ーガラガラッ そこにちょうどよくオニ先と翔馬が帰ってきた。