どんなに離れても


先生「は…!?」

星空「心臓病 肺がん もう手遅れ あと1ヶ月後くらいにはもう存在しないかな…?病院で入院させてもらうことにする」

先生「でもっなんでそんな急に…」

星空「うち りうが 好きなんだよ もうこれ以上いたら気持ち伝えちゃう 傷つくのはりうだから うちはもう消えることにした このことは絶対に言わないでね せんせ」