馬鹿なお前


「いやいやいやいや大丈夫!それじゃ!!」

「待て」

走ろうとしてた相沢の腕をつかんだ

「お前になったかあったらめんどくせーし」

「え、でもっ!!」

「黙れ。行くぞ」

「あ、はい」

「で、家どこ?」

「○○駅から右いって5分!!」

なんか家近い…