……ちょ、ちょっと待って そういえば…なんで私とのんの名前… 「あ、あのなんで私とのんの名前知ってるんですか?」 「はっ?お前それ今さら聞くか?」 「え、なんでですか?」 「ここに来る前…昼休みからずっと呼んでんだろ。」 「あ、そうなんだ…気づかなかった…」 「「「フッ…あはははは」」」 のん以外の、この部屋にいた全員に笑われた…