「ひ……めは…何があっても……や…めない!」 「はぁ?!お前まりなちゃんに姫やめろって言ったのかよ!」 「言ってない!!いじめた事なんてないよ!」 「嘘つけ!まりながそう言ってる」 「いっ……やめ……」 「まりなちゃんが感じた痛みはこれくらいじゃないんだよ!」 「死んで詫びろ!」 「俺らの目の前に2度と現れるな」