優「ねぇねぇ!次は僕がしていい?
ねぇ!真兄!」
真「あ、あぁ、いいよ」
なーんか、可愛らしい子だな…女の子みたいw
優「僕の名前は神代優希(ユウキ)!
9才で小学校4年生だよ!
桜木小学校に行ってて、
陽くんと一緒のクラスなの!
陽くんとお友達なんだぁ〜」
そう言いながら陽に抱きつく姿は…
あぁ〜癒される…
可愛すぎるだろ、なんだこの生き物は!
陽「優くんやめてよ〜恥ずかしいよ〜」
わぁ、陽が照れてる…
ありえねぇ、でも、可愛いw
恋「優くん、好きなものは?」
一応聞いてみるw
優「えっとねぇ〜お菓子が好き!」
はぁ、期待を裏切らない可愛さ…w
ねぇ!真兄!」
真「あ、あぁ、いいよ」
なーんか、可愛らしい子だな…女の子みたいw
優「僕の名前は神代優希(ユウキ)!
9才で小学校4年生だよ!
桜木小学校に行ってて、
陽くんと一緒のクラスなの!
陽くんとお友達なんだぁ〜」
そう言いながら陽に抱きつく姿は…
あぁ〜癒される…
可愛すぎるだろ、なんだこの生き物は!
陽「優くんやめてよ〜恥ずかしいよ〜」
わぁ、陽が照れてる…
ありえねぇ、でも、可愛いw
恋「優くん、好きなものは?」
一応聞いてみるw
優「えっとねぇ〜お菓子が好き!」
はぁ、期待を裏切らない可愛さ…w
