星「じゃ、次は」夜「俺らだな!」
あ、月の友達の…って、あれ!?
こいつら…双子ぉお!?
うわ、めっちゃそっくりだ!
すげぇー
なんか、テンション上がってきたw
星「俺は神代星夜(セイヤ)
年は13で、桜木中学校の2年だよ
好きなスポーツはサッカーで
嫌いなものは雷兄と一緒で勉強かな〜」
夜「俺は神代夜空(ヨゾラ)
星夜とは双子だよ
年は13で、桜木中学校の2年だよ
好きなスポーツはサッカー
大体は星夜と一緒だけど、勉強は嫌いじゃないかな?
嫌いなものは、真兄と一緒で特にないかな?」
おー、なるほど、双子でも違いはあるんだな
えーっと、ここがこうなってんのが星夜…
ここがこうなってんのが夜空か…
お?よく見たらそこまでそっくりじゃないかも…
あ、そう言えば
恋「星夜くんと夜空くんはどっちがお兄ちゃんなんだ?」
「俺だよ〜」「俺じゃわかんないだろw」
あー、なるほどぉ
恋「星夜くんか〜」
星 夜「「…え?」」
龍「は?」
真「え…」
雷「まじ?」
優「わぁ」
月「すげ…」
百「すごい…」
陽「…?」
あ、あれ?みんな、なんで驚いてんの!?
いや、1人理解できてないけど
うん、同じく僕も理解できてないけど!
恋「え…あの……な、なにか?」
…間違えてなかったよな?
こっちが星夜だよな?
あ!もしかして、覚え方間違えた!?
星 夜「「正解だよ!なんでわかったの!?」」
恋「あってたんだ…よかったw
あ、なんでかって?そんなの、見たらわかるでしょ
完全に同じ顔ってわけじゃないんだし」
龍「いつも思うけど、お前観察力すごいよな」
なんだよ、父さん照れるじゃねーか
いや、照れねーけどw
恋「そうか?」
星「すごーい!」夜「なんか、嬉しい!」
恋「そりゃ、よかった」
なんか知らんが
喜んでもらえたならよかった…のか?w
あ、月の友達の…って、あれ!?
こいつら…双子ぉお!?
うわ、めっちゃそっくりだ!
すげぇー
なんか、テンション上がってきたw
星「俺は神代星夜(セイヤ)
年は13で、桜木中学校の2年だよ
好きなスポーツはサッカーで
嫌いなものは雷兄と一緒で勉強かな〜」
夜「俺は神代夜空(ヨゾラ)
星夜とは双子だよ
年は13で、桜木中学校の2年だよ
好きなスポーツはサッカー
大体は星夜と一緒だけど、勉強は嫌いじゃないかな?
嫌いなものは、真兄と一緒で特にないかな?」
おー、なるほど、双子でも違いはあるんだな
えーっと、ここがこうなってんのが星夜…
ここがこうなってんのが夜空か…
お?よく見たらそこまでそっくりじゃないかも…
あ、そう言えば
恋「星夜くんと夜空くんはどっちがお兄ちゃんなんだ?」
「俺だよ〜」「俺じゃわかんないだろw」
あー、なるほどぉ
恋「星夜くんか〜」
星 夜「「…え?」」
龍「は?」
真「え…」
雷「まじ?」
優「わぁ」
月「すげ…」
百「すごい…」
陽「…?」
あ、あれ?みんな、なんで驚いてんの!?
いや、1人理解できてないけど
うん、同じく僕も理解できてないけど!
恋「え…あの……な、なにか?」
…間違えてなかったよな?
こっちが星夜だよな?
あ!もしかして、覚え方間違えた!?
星 夜「「正解だよ!なんでわかったの!?」」
恋「あってたんだ…よかったw
あ、なんでかって?そんなの、見たらわかるでしょ
完全に同じ顔ってわけじゃないんだし」
龍「いつも思うけど、お前観察力すごいよな」
なんだよ、父さん照れるじゃねーか
いや、照れねーけどw
恋「そうか?」
星「すごーい!」夜「なんか、嬉しい!」
恋「そりゃ、よかった」
なんか知らんが
喜んでもらえたならよかった…のか?w
