雷「おい!お前だよ、王子!」
恋「あ……呼んでたの僕だったんだ(笑)」
やべ、恥ずくね?w
雷「そうだよ!てか、王子、俺の事知らねぇのかよ」
恋「…うーん…どっかで会ったっけ?」
それとも自意識過剰野郎?w
雷「………俺、学校でお前の後ろの席なんだけど」
恋「……は?」
ちょ…なんか、僕酷くね?
なんで周り見えてないんだよ
てか、高校生活1ヶ月たってんのに
顔すら覚えてなかったw
恋「なんか…その…ごめん」
雷「謝られると、虚しくなるからやめろ…」
真「ブッ クスクス 雷輝、存在薄っww」
雷「真樹!笑うなよ!」
雷輝とやら、ほんとごめん…
百「まぁまぁ、みんな落ち着いて」
龍「まずは自己紹介をしようではないか」
父さん、なんか張り切ってらっしゃる…
恋「あ……呼んでたの僕だったんだ(笑)」
やべ、恥ずくね?w
雷「そうだよ!てか、王子、俺の事知らねぇのかよ」
恋「…うーん…どっかで会ったっけ?」
それとも自意識過剰野郎?w
雷「………俺、学校でお前の後ろの席なんだけど」
恋「……は?」
ちょ…なんか、僕酷くね?
なんで周り見えてないんだよ
てか、高校生活1ヶ月たってんのに
顔すら覚えてなかったw
恋「なんか…その…ごめん」
雷「謝られると、虚しくなるからやめろ…」
真「ブッ クスクス 雷輝、存在薄っww」
雷「真樹!笑うなよ!」
雷輝とやら、ほんとごめん…
百「まぁまぁ、みんな落ち着いて」
龍「まずは自己紹介をしようではないか」
父さん、なんか張り切ってらっしゃる…
