今日も朝がやって参りました。
みなさんおはよう
あーーーー!!
クラス替えだよー!!!
どーしよう!え!へんなひととなったら!
よし、お、あれは
梓だな?おどかすぞー!
みんな、静かにしてね〜…
「わっっ!おはよー!!」
「んぇ!? あ、雅じゃーん。びっくりしたー!」
「はっはー!びっくりしたー?」
「んー。あんまり〜」
「はっ!?思い切りビビってたじゃん!」
「雅よりビビんないもん。なめんなちび〜」
「うるさいはげー」
「ゆったなあ?このおー!」
「朝からうっさい」
はっ!?この声は。まさかのまさか?
「おっ。大翔ぢゃーん」
きたなあー!お邪魔虫めー!
「ん?どこからか聞こえてきたぞ?お邪魔虫だって?ん?」
「な、なんのことかな〜( ̄▽ ̄)」
「絶対雅じゃーん笑」
「んなわけないでしょうがあー!!」
「てかさー、早くクラス表見ないと予鈴なるよー?」
「うおっ!やべ!俺、矢部っち待たせてんだった!じゃーな!」
うっし!消えたなお邪魔虫め。
「最後までお邪魔虫とかゆってんのだれだよ〜!」
声でけえな。おい。こーゆときは無視だむし。
「はあ〜〜」
「どーした、梓」
「それがねー、あたし…」
「ん?ん?」
「あたしら…おなじくらすだよー!!」
「え、うっそ、まぢ?」
「ほんと!2-6だよ!」
「いえーい!」
「ふっふーー!」
っと、まあこんな感じで入学式も終えました。
--2-6--
友達1000にんでっきるっかなっ
「え〜。このクラスの担任になる、今野だ。よろしく。では自己紹介を。出席番号1番から」
「1番の井戸田梓(イトダ アズサ)です!去年は、1組でハンドボール部です!よろしく!」
お〜。さすがは梓。モテ女。明るい可愛い笑顔で…
くっそーう!梓みたいな可愛さほしいよーん
・
・
・
「12番の鏡美雅(カガミ ミヤビ)です!ソフトテニス部後衛だよ!!」
「13番川田大翔(カワタ ヒロト)。バスケ部。」
・
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みなさんおはよう
あーーーー!!
クラス替えだよー!!!
どーしよう!え!へんなひととなったら!
よし、お、あれは
梓だな?おどかすぞー!
みんな、静かにしてね〜…
「わっっ!おはよー!!」
「んぇ!? あ、雅じゃーん。びっくりしたー!」
「はっはー!びっくりしたー?」
「んー。あんまり〜」
「はっ!?思い切りビビってたじゃん!」
「雅よりビビんないもん。なめんなちび〜」
「うるさいはげー」
「ゆったなあ?このおー!」
「朝からうっさい」
はっ!?この声は。まさかのまさか?
「おっ。大翔ぢゃーん」
きたなあー!お邪魔虫めー!
「ん?どこからか聞こえてきたぞ?お邪魔虫だって?ん?」
「な、なんのことかな〜( ̄▽ ̄)」
「絶対雅じゃーん笑」
「んなわけないでしょうがあー!!」
「てかさー、早くクラス表見ないと予鈴なるよー?」
「うおっ!やべ!俺、矢部っち待たせてんだった!じゃーな!」
うっし!消えたなお邪魔虫め。
「最後までお邪魔虫とかゆってんのだれだよ〜!」
声でけえな。おい。こーゆときは無視だむし。
「はあ〜〜」
「どーした、梓」
「それがねー、あたし…」
「ん?ん?」
「あたしら…おなじくらすだよー!!」
「え、うっそ、まぢ?」
「ほんと!2-6だよ!」
「いえーい!」
「ふっふーー!」
っと、まあこんな感じで入学式も終えました。
--2-6--
友達1000にんでっきるっかなっ
「え〜。このクラスの担任になる、今野だ。よろしく。では自己紹介を。出席番号1番から」
「1番の井戸田梓(イトダ アズサ)です!去年は、1組でハンドボール部です!よろしく!」
お〜。さすがは梓。モテ女。明るい可愛い笑顔で…
くっそーう!梓みたいな可愛さほしいよーん
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「12番の鏡美雅(カガミ ミヤビ)です!ソフトテニス部後衛だよ!!」
「13番川田大翔(カワタ ヒロト)。バスケ部。」
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