ご主人様のお膝元!?

中から聞こえた
女の人の甘い声。

いったい、
どんな仕事なんだ..


呆れながらもそっと
扉の隙間から中を覗く。

すると、
衝撃の映像が
陽菜の目に飛び込んできた。


「ぁんっひゃぁっ!も、もっと、し、してぇぇ!!」

女は萎えるような目で男に纏わりつきながら
次の刺激を待つ。

彼女の秘部からは大量の愛液が流れ出ていた。


「・・・」

逆に、男は、無言のまま女をめちゃくちゃに犯しまくる。
秘豆を舐め回したり、女の秘部に指を出し入れしたり・・

そのたびに
女は激しく感じる。
次の刺激を求めて。


そうこうしているうちに、
男は女から手を離す。
物足りなさそうな顔をした女は
「もっとして」と強請るが
男は無視してイスに腰をかけている。

数分後、
女は諦めたのか、
服を正して、
陽菜の居る扉に近づいてきた。

陽菜はハッと驚き
近くの柱に身を隠した。

そしてまた数分後、
男が口を開いた。


「そこに居るんだろ、中に入れ。」


と。