ご主人様のお膝元!?

「今日は、陽菜を食べたい。」
「ぇ・・?」


そう言うと
南は、
勢いよく、
陽菜を床に押し倒す。

陽菜は、
状況が上手く掴めないまま
おどおどとするだけ。


シュルッ


南は自らの
シャツに結びついていた
ネクタイをはずすと、
そのまま陽菜の手首を縛った。


陽菜は予想外の出来事に
目を丸くして驚く。
そして、
ネクタイをはずすように
抵抗するが、


「だって、はずしたら暴れるでしょ?それに、縛ったらもっと可愛くなるし♪」


と、南は訳の分からない事
を言いながら、
陽菜のエプロンの紐を
丁重にほどく。

そして、
Yシャツのボタンをはずすことなく、
Yシャツの中に手を潜り込ましてきた。

「ひゃっ!な、何、するんですかっ//」
「ん?何って、触ってるんだよ♪潜り込ませる方が、燃えるでしょ?」
「なっ・・//」
「ふ。かーわい♪」



「・・もっと、可愛くしてやるよ。」



ぐいっ



南は一気に
陽菜のYシャツを上げると
長い舌でチロチロと
陽菜の胸の手前くらいまでを
舐め回してきた。


「ひゃぁっ。こ、こしょばゆ、い、です・・//」
「そう?んじゃ、我慢して♪」
「や、やだぁ・・//」



「・・今日の飯は格別に美味いな・・」