だけど、
好奇心って言ったがいいのかな・・?
すごい、そそられるんだ。
そして、
めちゃくちゃに壊したくなる。
彼女の、
感じる顔とか、
目に涙を溜めて怯える姿とか、
すごくすごくすごく見たくなる。
こんな俺ってやっぱ、
重症かな・・
サワ。
「んぁっ!?って、い、いやぁ・・!」
「や、やめてくださ、いっ///」
「・・いや」
―俺はいつの間にか、
彼女の服の中に手を伸ばし
柔らかくて白いものを
揉み解してたみたいだ。
彼女は
初めての感覚に
少し怯えながらも
顔を赤くしながら
感じている。
・・そう、
これこそ、
俺が欲しかったものなのかも知れない。
―モット、ミタイ―
「い、いやぁっ//」
「・・嫌じゃないだろ」
ぎゅっ
「ぁあっ!///」
「・・・クス。いい声してるじゃん。」
「ふ、ふぇ・・///」
「どうしたの?もしかして、気持ちよくなってきちゃったのかな?」
「ち、ちが、う!///」
「ふーん。どうかな?」
ぎゅっ
「ひゃぁんっ!!」
ぎゅっぎゅっぎゅっ
「あっひゃぁっぃ、やっ」
「・・ふ。もっと鳴けよ。それで、俺を満たせよ、陽菜。」
「ふぁ・・・いゃ・・」
「・・強情な女。でも、嫌いじゃないぜ。むしろ、そうゆうの好きかもな。」
「・・///」
「もぉ、“嫌”だなんて、言わせねぇよ。」
好奇心って言ったがいいのかな・・?
すごい、そそられるんだ。
そして、
めちゃくちゃに壊したくなる。
彼女の、
感じる顔とか、
目に涙を溜めて怯える姿とか、
すごくすごくすごく見たくなる。
こんな俺ってやっぱ、
重症かな・・
サワ。
「んぁっ!?って、い、いやぁ・・!」
「や、やめてくださ、いっ///」
「・・いや」
―俺はいつの間にか、
彼女の服の中に手を伸ばし
柔らかくて白いものを
揉み解してたみたいだ。
彼女は
初めての感覚に
少し怯えながらも
顔を赤くしながら
感じている。
・・そう、
これこそ、
俺が欲しかったものなのかも知れない。
―モット、ミタイ―
「い、いやぁっ//」
「・・嫌じゃないだろ」
ぎゅっ
「ぁあっ!///」
「・・・クス。いい声してるじゃん。」
「ふ、ふぇ・・///」
「どうしたの?もしかして、気持ちよくなってきちゃったのかな?」
「ち、ちが、う!///」
「ふーん。どうかな?」
ぎゅっ
「ひゃぁんっ!!」
ぎゅっぎゅっぎゅっ
「あっひゃぁっぃ、やっ」
「・・ふ。もっと鳴けよ。それで、俺を満たせよ、陽菜。」
「ふぁ・・・いゃ・・」
「・・強情な女。でも、嫌いじゃないぜ。むしろ、そうゆうの好きかもな。」
「・・///」
「もぉ、“嫌”だなんて、言わせねぇよ。」
