昼休みに春人があたしと絵理の所へと来た 放課後、春人が山口君に少し残ってもらうように言ってくれてたらしく、絵理と山口君は放課後話す事になった 絵理は突然決まった出来事に唖然としていた 「えーりー」 「あッ!!ごめん…緊張してきたぁ」 絵理が少し頬を赤らめて言った