「日比谷、あいている席につけ」 私は一番後ろの席についた そうして授業を受ける 授業は超1流大学の問題もわかる私にとって簡単だった 昼休みになり私は屋上にいった 屋上は私1人しかいなかった 私は給水等にのぼり仰向けになる ガチャ ドアを開ける音がした 私が下を見ると男が1人 男は運動場を見ながら昼食を食べている 私は寝ようと仰向けになろうとすると 「誰?」 私はビックリして下をもう一度見ると男がこちらを見ている