世の中には必要とされている人と そうでない人がいる。 私は多分後者の方に分類されるのだろう。 だけどそれでも私の事を気にしてくれている 人は何人かいて。 だから私は今のこの心地よい関係を保とうとして。 そしてまた自分から傷ついているんだ。