「日時指定されてなかったから 明日の夜から始めようっか〜?」 「お、おい…亮輔! 勝手に決めてんじゃ…「さぁさぁ、友ちゃんの部屋に行こう!このままだと友ちゃん可哀想だしね〜」 亮輔は俺の言葉を聞かず、俺の腕の中で気絶している友也を自分の腕の中に抱き抱え、俺の背中を押して部屋に戻させた 「おい、亮輔!」 「大丈夫〜!心配しなくても… 絶対に負けないから…」 亮輔は意味深な笑みを浮かべて友也の部屋に入った