レサン「それじゃあ、お願いしてもいい?」 ミュウクに言うと、もちろんよ♪と、笑顔で頷いた レサン「じゃあ、お城に手紙を書かなきゃ!」 リウン「そうですね♪」 双子はお城宛に手紙を書いた シェ「今日はもう遅いわ!寝ましょ!」 シェーマに言われリウンが時計を見ると 日付が変わろうとしていたので皆眠ることにした