「わぁ!ミュウクだったの? もぅ驚かせないで!」 ミュ「ごめんなさぁい ところで何をしていたの?」 「リウンちゃんを探しているんだけど見つからないの」 ミュ「あら、リウンなら湖の近くでみたわよ」 「ほんと!?」 ミュ「えぇ、案内するわ!ついてきて」 「ありがとぉミュウク♪」 そして黒猫と少女は森の奥へと歩いていきました