森の中の双子姫


青い光に包まれたシェーマ、光が消えるとそこにいたのは
白くてさらさらな髪に金色の瞳をした美しい女性だった

女性の白い髪は頭の上で一つに結ばれていて床につくくらい長い
白い髪によく似合う金色の髪飾りには青い宝石が埋め込まれている

白いドレスから見える肌は雪のように白い

この世のものとは思えないほどの美しい人
その人は白猫のシェーマだった

リウン「シェーマ、、、
とても美しいです!」

シェ「あら、ありがとう♪ニコッ」

次はミュウクが魔方陣を発動させた

ミュ「大地よ銀の鎖で赤の宝石を封じよ!」

と唱えた
するとミュウクの首にかかっていた赤いペンダントが光だした

赤い光に包まれたミュウク、光が消えるとそこにいたのは