愛しい華

「えっ!?俺なんかでいいんですか?」








「あぁ。お前なら桜蝶を引っ張っていってくれると思ってな。頑張れよ。総長!」








「っ!有難うございます!!」








「あぁ。精一杯やれ。」








その時の恭ちゃんとお父さんはお互いがお互いを信頼しあってる








そんな感じのオーラに包まれていた。