君への想いを紙ヒコーキに。




すごく嬉しい。



向こうから好きになってくれてあたしは飛雄馬が忘れられなくて1回断ったんだ。




だけど、何回も何回もめげずにゆってきてくれて




あたしは彼のことが好きになった。