だれ……? 私は1人ぼっちなのに。 誰も私の心配なんてしないはずなのに…。 震えながら振り向くと… そこにいたのは瀬上先生だった… 晴『結愛…おいで?部屋に戻ろう?』 どうして…?どうして優しくするの? せっかく決めたのに。 もう星になるって決心したのに。