「なんかすることねーの?」
冷たく聞いてみた。
「あ!今、冷蔵庫みたら何もなかったからさ、スーパーに買い物いこうよ!」
え!!光里と買い物!?夢のまた夢みたいだな!
迷惑かけないよーにしねーとな。
「どうしたの?」
「あ、いや。なんでもねーよ。それじゃ行くか」
あー、あっぶね!自分の世界に入りすぎたな。
気をつけんといけんな。
よし!スーパースーパー♪♪
数分後。
「着いたよ!ここでいつもお母さんと買い物してるんだ!」
「へー。てか、光里さ。家事できんの?」
「当たり前じゃん!一応女ですから!!誰かさんと一緒にしないでください!」
光里、家事できるんだ。
「誰かさんって。俺か?」
「そうだけど!何か?」
「一応、ラーメン作れるしご飯も炊けるから料理できるし。」
俺にはこれしかできねーからな
「それは料理とはいいませーん!」
光里言い方かわいいな、、
「まぁ、とにかく行こうぜ!朝、なんにも食ってねえから腹減ったし!」
「何も食べてないの?しょうがないな、この光里様がお昼ご飯と一緒に作ってあげましょう!」
「おう!さんきゅ!」
なにが光里様だよ。でも、早く光里の手料理食べてえな。
「献立なにがいい?」
「いや、特にリクエストはないけど。」
「なら、光里の得意料理のオムライスでいい?」
「うん。」
はやく食べてええええ!!!
冷たく聞いてみた。
「あ!今、冷蔵庫みたら何もなかったからさ、スーパーに買い物いこうよ!」
え!!光里と買い物!?夢のまた夢みたいだな!
迷惑かけないよーにしねーとな。
「どうしたの?」
「あ、いや。なんでもねーよ。それじゃ行くか」
あー、あっぶね!自分の世界に入りすぎたな。
気をつけんといけんな。
よし!スーパースーパー♪♪
数分後。
「着いたよ!ここでいつもお母さんと買い物してるんだ!」
「へー。てか、光里さ。家事できんの?」
「当たり前じゃん!一応女ですから!!誰かさんと一緒にしないでください!」
光里、家事できるんだ。
「誰かさんって。俺か?」
「そうだけど!何か?」
「一応、ラーメン作れるしご飯も炊けるから料理できるし。」
俺にはこれしかできねーからな
「それは料理とはいいませーん!」
光里言い方かわいいな、、
「まぁ、とにかく行こうぜ!朝、なんにも食ってねえから腹減ったし!」
「何も食べてないの?しょうがないな、この光里様がお昼ご飯と一緒に作ってあげましょう!」
「おう!さんきゅ!」
なにが光里様だよ。でも、早く光里の手料理食べてえな。
「献立なにがいい?」
「いや、特にリクエストはないけど。」
「なら、光里の得意料理のオムライスでいい?」
「うん。」
はやく食べてええええ!!!
