おもりがのしかかる ぽつんとそこに おいていかれた気がした あたまでは 大丈夫と言っていた でも いまいち 理解していないようだ 暗い影が 襲ってくる 未来が 一瞬にして 真っ暗になっていく 君が いない… 君が いない…