最低な君だけど…❪❷❫


毬愛「まぁ、いい思い出だよね」






辰「どこがだよ!ってか、中1とか
お前やばいだろ
やっぱり最初の仕事だったから
緊張したんだな」





奏「毬愛ー死ななくてよかった!」





鈴「いい思い出どころか苦い思い出
だと思うんですけど(笑)」





毬愛「いや、あの時の緊張は
中学校で友達できるか緊張してたんだよ
で話は脱線したけど協力しなくて
いいから!」





辰「……お前って色々終わってるな」





まぁーとりあえず





皆は渋々と言う感じで納得してくれた