凍りついた少女がタイムスリップ





土「おい、廊下まで話が聞こえてたぞ」


崎「竜...今度は何をや...」

土「で?なんだ?飼うのか?」



『あぁ』


土「悪いが飯とかは用意出来ないからな」


『自分で用意する』


土「俺は世話しないからな」


『大丈夫だ、心配すんな』


土「住むところも...」


『俺と一緒に暮らすから問題ない』









崎「俺を無視すんなや!」