斎「でも、以外だなお前が料理なんて」
「そうか?これでも家事全般出来るんだぜ?」
斎「ふむ...いささかここはそうゆうのが疎い奴が多く、女中もいつも困っている...」
「ん?ならなんで料理を俺らが作るんだ?」
斎「それは、毎日はこちらにこれないからだ」
「へーなんで?」
斎「たまにの手伝いで来てもらっているだけだからな...」
「なるほどね」
斎「あぁ...そして、もうすぐ着くぞ」
「ふーん...あ、そういえばよー欲しい材料無かったら買いにいってもいいか?」
斎「...俺の予想だと多分許してはくれないだろうな」
「だよなー、頭固いからなーあいつ 笑」
斎「まぁ、俺に言えば買ってきてやる」
「お、まじで?サンキュー」
斎「...?」
「あぁ、間違えた ありがとー」
斎「いや、それは構わぬ」

