沖「僕がなにか?」
「うわーでたー」
沖「素晴らしいほどに棒読みだね」
土「そ、総司!?」
沖「ちょっと竜君の様子をみに来たらなんか僕の話題が出ててねー、気になっちゃった」
土「いや、そんな大したことじゃないんだが...」
「なぁー沖田さんもいってくれよー...俺を一人部屋にしてくださいって」
沖「えー竜君、僕と同じじゃないのー?」
「い・や・デス」
沖「えぇ!どうして!?」
土「おめーに任せたら大変なことになりそうだからこっちも任せたくない」
沖「僕、なにもしないよ?」
「違うよー沖田さん、土方は自分に被害が来たくないからそんなこと言うんだよ?」
沖「あ、やっぱり?笑笑」
土「そうだよ、嫌なんだよ!これ以上面倒事を増やすなっ!!」
近「まぁまぁ、皆落ち着いて?」
そこで斎藤が部屋の前を通ると
斎「...」
土「おぉ!斎藤!ちょうどよかった!!」
斎「??何かご用ですか?」
土「お前の部屋に竜をいれてくれないか?」
斎「え.........は、はい」

