藤「上等だ、速攻で倒してやんよ」
「その言葉忘れんなよ」
永「じゃーとりあえず道場にいくかー」
変な緊張感をもって道場に着くと
「うわっ...くっさ!」
( 何この匂い...は、鼻が曲がる... )
原「そうか?」
斎「先程まで隊士達が稽古をしていたからな」
沖「まぁ、言われればねー」
藤「なんだ?そんなんじゃ集中できなくて、試合もできませんってか?」
「そんなわけないだろう、寧ろお前の方が集中出来ないんじゃないか?」
藤「なんだと?おm」
土「そこまでだお前ら、いいから試合で決着つけやがれ」
「「うぃっす...」」

