凍りついた少女がタイムスリップ







斎「切腹ですか…」


土「そうだ」





























部屋から言葉が消えた


























土「斎藤、あいつを探してこい」


斎「…」


土「この町の外れまででいい」


斎「でも、反対側だったら…」


土「その時はその時だ」


斎「探してきます!」






斎藤が慌てて部屋を出ていく

































土「…」


沖「土方さんも甘いね」


原「あいつら会えたらいいけどな…」


南「それは口には出してはいけないものですよ」


近「竜君…俺たちはいつでも待ってるからな」